働き方メディアFledgeさんの「地域アンバサダー」になりました!

こんにちは!まちおこしライターハシゴダカ@hashigodaka_com)です!

 

この度、「働き方メディアFledge(フレッジ)」さんにお声掛けいただき、

「地域アンバサダー」として登録することになりました!

 

Fledgeとはどのようなメディアなのか、

地域アンバサダーとは何なのか、

ご紹介していきたいと思います!

 

 

大きく変化した「働き方」

インターネットが普及し、5G通信の普及を目前に控えている現代。

ブロガー・ライターなどの情報発信者における5G通信とは

 

副業解禁、クラウドソーシング、パラレルキャリア、働き方改革…

人々の働き方は、この数年で更に加速度的に多様化しました。

 

「内職」「転売屋」「会社にバレずに…」

 

終身雇用・年功序列・新卒一括採用こそが正義だった社会によって生み出された、

「副業」に対するイメージは、こんなネガティブなものでした。

 

しかし今や、「自己表現の手段のひとつ」とすら言われるまでに転じました。

かくいう私も、そんな変化の波に乗ることを選んだひとりです。

 

「働き方メディアFledge(フレッジ)」とは

「Fledge」の目標は、

「自分らしく働く“人”と“場所”を増やすこと」です。

自分らしく働く人を増やしたい

フリーランスやクラウドソーシング、シェアオフィス、オンラインツールなどの浸透により働き方はますます多様化し、働くことを単に生活のための手段と捉えるのはもったいない現代。Fledgeは、「自分らしく働ける“人”と“場所”を増やす」ことによって、「働く=自分らしく生きること」という定義の実現を目的としたメディアとして立ち上がりました。

これまで、ユニークな働き方をする個人や、企業へのインタビュー、働き方改革に関するコラムなどの記事を通し自分らしく働くとは一体どんなことなのか。その一歩として何をするべきなのか、そういった気付きを提供していきたいそんな想いで運営を続けてきました。

出典:Fledge

 

転換の時代を迎えている「働き方」にスポットを当てたメディア。

 

そんな「Fledge」のプラットフォームを利用して、

  • 自治体
  • 企業
  • 地域アンバサダー

という3つの立場の方々が、

「働き方」に関する情報を発信しています。

 

働き方メディア Fledge

 

「地域アンバサダー」とは

その中でも「地域アンバサダー」は、

自らが実践している「自分らしい働き方」を発信できる存在です。

 

 

パソコン1台あれば場所を選ばずに働ける時代だからこそ、

地域に根ざし、魅力を掘り下げ、発信して、

地域ブランドの信用を得ることが大切になってきます。

 

これは地域おこし協力隊の存在意義にも通じるところであり、

日本全体における働き方の課題を解決するためには、地域の活力向上が不可欠です。

 

そのために、微力ではありますが、

これから新時代の働き方を選ぼうかと迷っている方に対して

一歩踏み出すことができるような情報を、

地域の魅力とともにお伝えしていきたいと思っています。

 

こちらのページにアンバサダーとして掲載されています!

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働き方メディア Fledge - 地域アンバサダー

ABOUTこの記事をかいた人

ハシゴダカ

ノースキルから、協力隊任期3年でパラレルキャリア×フリーランスを目指し、山奥で複業中。 1.山形県庄内町地域おこし協力隊(ミッション:地域ブランド&6次産業化・残り任期1年6ヶ月) 2.Webライター 3.ECサイト「百舌堂」運営 4.燻製加工食品製造 5.立谷沢山の芋農家 6.ブログ運営。 プログラミングを学習中。